「目立たず痛くない
取り外せる」
インビザライン無料カウンセリング受付中

「目立たず痛くない取り外せる」インビザライン無料カウンセリング受付中

当医院ではインビザライン完成物(以下、インビザライン)というカスタムメイドマウスピース型矯正歯科装置(以下、マウスピース矯正)を採用しております。透明なマウスピースを装着することで歯を移動するため目立たず、痛みも少ない歯列矯正法です。12歳以上であれば基本的にどなたでも適応可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。マウスピース矯正に限らず、矯正治療に関するカウンセリングは無料で行っております。

インビザライン矯正の治療費

当院ではインビザライン治療を軽度症例は45万円、全顎症例は75~90万円(調整料込み)でご提供しております。インビザライン治療では調整料を別途3~5,000円いただくのが一般的ですが、当院ではこの調整料は治療費の中に組み込まれているので、治療期間が長くなってしまった場合でも調整料が追加でかかることはありません。これをトータルフィーと呼びます。

精密検査/診断費

レントゲンや模型などの資料を取り、診断をして、診断結果を患者さまにお話しするまでにかかる費用です。


40,000円

マウスピース矯正(インビザライン)

目立たず、透明に近い、取り外しが可能な新しいアプローチの歯科矯正インビザライン・システムは、現在、世界45カ国以上の国々で提供され、これまでに500万人を超える患者様が治療を受けられています。


前歯軽度叢生、後戻り:400,000円
奥歯を動かさない症例:750,000円
奥歯を動かす症例:900,000円

矯正期間中の調整費

矯正装置の調整に毎月ご来院いただきます。


トータルフィーのため上記料金に含まれております

矯正治療中のクリーニング

矯正中は歯が揺れたり隙間ができたりするので、普段よりも汚れが溜まりやすくなります。また歯石がついていると歯の移動を妨げることがあります。超音波等を使用しクリーニングを行い矯正中の虫歯・歯周病を予防します。


トータルフィーのため上記料金に含まれております

矯正治療中の予防処置

フッ素やMIペーストを塗布、リナメルコーティングを行うことで虫歯・歯周病を予防します。


トータルフィーのため上記料金に含まれております

矯正用アンカースクリュー
(インプラントアンカー)

アンカースクリュー矯正(インプラントアンカー)は、歯科用の小さなチタン製のネジを顎の骨に植え込み、それを固定源として歯を移動していく治療法です。歯がない部分に使用するインプラントと矯正用のアンカースクリューは異なります。


トータルフィーのため上記料金に含まれております

エラスティックゴム

矯正を行う歯に輪ゴムを引っかけ、歯の移動を補助します。
マウスピース矯正と併用して使用することがあります。


トータルフィーのため上記料金に含まれております

ブラケットとワイヤー併用

マウスピース矯正だけでは難しい移動がある場合、部分的にワイヤーを使用する場合があります。


トータルフィーのため上記料金に含まれております

保定期間中の調整費

矯正装置をとったあとに歯の戻りを抑えるための透明な保定装置をつけます。
平均(1〜3回/年)


4,000円

※抜歯が必要な場合、抜歯料金は別途頂戴いたします。(1本10,000円)

リキ歯科式!
「できるだけ削らない
インビザライン治療」

多くのインビザライン(マウスピース型矯正歯科装置)の症例を経験してきたドクターのテクニックと一般治療も行う総合歯科医院としてのリキ歯科・矯正歯科だからこそ出来るできるだけ削らないインビザライン矯正治療」をご紹介します。

できるだけ削らないインビザライン治療
  • 金属で修復されている部分を選択的に多く削る
  • 金属で修復されている部分をスペースを残して小さく作り治す
  • 虫歯になっている部分をスペースを残して治す

矯正しているようには見えない!?
新しい時代のマウスピース矯正

矯正しているようには見えない!?新しい時代のマウスピース矯正

従来の矯正治療では、ワイヤーとブラケットを歯列に装着するワイヤー矯正が一般的でしたが、口元の審美性が低下したり、治療に伴う痛みが強かったりと、デメリットとなる部分も多かったのが現実です。そうしたワイヤー矯正の短所を補った新しい時代のマウスピース矯正がインビザラインです。インビザラインは見た目が良く、痛みが比較的少ないというだけでなく、取り外しが可能なので、食事や歯磨きの際に重宝します。

透明なマウスピース

透明なマウスピース

インビザラインに用いられるマウスピースは、透明なポリウレタン製ですので、歯列に装着しても全く目立ちません。ですから、周囲の人に気づかれずに、矯正治療を進めていくことができます。

マウスピースは着脱可能

マウスピースは着脱可能

マウスピースは患者さまご自身で着脱可能となっていますので、歯磨きの際にはぜひ取り外してブラッシングなどを行ってください。矯正期間中は、矯正装置による清掃性の低下で、虫歯の発症リスクが高まりますので、念入りなオーラルケアが必要となります。

治療に伴う痛みが少ない

治療に伴う痛みが少ない

インビザラインはアライナーと呼ばれるマウスピースを装着するだけですので、ワイヤー矯正に伴うような痛みはありません。装着時の違和感も少ないといえます。

歯の移動を視覚的に確認

歯の移動を視覚的に確認

治療のスタート地点からゴールまでの過程を3D動画で確認できるため、治療を進めていく上でのモチベーションアップにつながります。

金属アレルギーが起こらない

金属アレルギーが起こらない

ワイヤー矯正では装置の中に金属が用いられることが多く、人によっては金属アレルギーを発症してしまいますが、ポリウレタン製のマウスピースを使うインビザラインであればそのリスクはゼロといえます。

通院回数が少ない

通院回数が少ない

インビザラインは、スタートラインの段階で全てのアライナーを製作します。アライナーは患者さま自身が2週間ごとに交換しますので、メンテナンス等のために通院するのは1.5~3ヶ月に1回程度となっています。

世界中で認められている

世界中で認められている

インビザラインは世界各国500万人以上の患者さまが施術を受けたことのあるマウスピース矯正です。そのうち89%以上の方が治療結果に満足しています。

発音障害が少ない

発音障害が少ない

矯正装置というと、その複雑な形態から発音障害を引き起こしやすくなっていますが、インビザラインはマウスピース型矯正ですので、発音の邪魔になることはほとんどありません。ちなみに、マウスピースの厚さは約0.5mmとなっています。

ほとんどのケースに適応できる

ほとんどのケースに適応できる

インビザラインは、基本的にどなたにでも適応できる矯正法です。例外としては、外科処置を必要とするような重度の歯列不正や12歳未満のお子さまが挙げられます。

歯を抜かない矯正を可能にする

歯を抜かない矯正を可能にする

世田谷通りリキ歯科・矯正歯科では、歯を抜かない矯正治療を推奨しています。一般的なワイヤー矯正などでは、歯を動かすスペースを確保するため、小臼歯を抜歯することが多いですが、健康な歯を抜くことに抵抗を覚える患者さまは少なくありません。また、小臼歯は本来、噛み合わせにおいて重要な役割を果たしているため、抜歯するとなると咀嚼機能への影響が少なからず現れます。そこで当医院では「非抜歯矯正」を心がけ、出来る限り歯を温存していく矯正治療を推奨しています。

POINT.1
歯を奥に移動することでスペースを確保する

歯を奥に移動することでスペースを確保する

当医院の矯正治療では、臼歯を奥の方に移動させることで、乱れた歯列を整えるためのスペースを確保します。

その際、活躍してくれるのがインビザラインのようなマウスピースが矯正装置やインプラントアンカー矯正です。本来は難しい臼歯の後方への移動をこれらの矯正装置が可能にします。

POINT.2
歯の側面を削ることでスペースを作る

歯の側面を削ることでスペースを作る

歯の側面を約0.2mm~0.5mm程度削ることで、歯を移動するためのスペースを作ります。

ヒトの歯のエナメル質は通常1~2mm程度ありますので、処置を施した結果、虫歯になりやすくなったり、歯の寿命が縮まったりすることはありませんのでご安心ください。

POINT.3
歯軸傾斜の改善によるスペースの確保

歯軸傾斜の改善によるスペースの確保

歯がデコボコになる原因は、「あごの大きさと歯の大きさのアンバランス」だけではなく、歯軸傾斜が原因で歯列のスペース不足になっていることが少なくありません。

歯軸傾斜とは、歯が舌側や前方側に傾いている状態を表します。歯軸傾斜を解消することでスペースを確保できる場合は抜歯をせず歯軸傾斜改善矯正治療を行うことで改善を目指します。

ワイヤー矯正よりも
痛みが少ない治療法

ワイヤー矯正よりも痛みが少ない治療法

インビザライン治療はワイヤー矯正と比較すると、明らかに痛みが少ない治療法といえます。なぜなら、装置の形態が大きく異なるからです。インビザラインのアライナーは、曲線を描いた滑らかな質感のマウスピースですので、装着した際に痛みを感じることはまずありません。また、歯を動かす力もインビザラインの方が緩やかであるため、歯の移動に伴う痛みも少ないといえます。

インビザラインの
メリットとデメリット

インビザライン矯正の
メリット

  • 透明なマウスピースを使用するので目立ちにくい
  • 食事や歯磨きの際に取り外すことができる
  • 治療のスタートからゴールまでを3D画像でシミュレートできる
  • 金属アレルギーの心配がない
  • マウスピースは薄くて滑らかな形状であるため口腔内に傷ができにくく異物感も少ない
  • 2週間に1度のマウスピースの交換は患者さま自身が行うため通院回数が少ない

インビザライン矯正の
デメリットとリスク

  • マウスピースだけでは治療を完了することが難しい症例があり、部分的にワイヤー矯正等を併用することがある
  • マウスピースを装着しなければならない時間は1日20時間以上。これを継続できなければ、治療が計画通りには進まず、矯正期間の延長などが必要になることもある
  • インビザラインは現時点で日本の『医療機器としての矯正装置』として薬事承認がされていない(マウスピースの製作自体を日本で、かつ、歯科医師・歯科技工士が行はないため)ので、医療機器法対象外であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外の場合があります。
  • その他の具体的なインビザライン治療のリスクはこちらをご覧ください>>

こんな歯並びは
インビザラインで治せる

こんな歯並びはインビザラインで治せる

歯並びの悪さには、いろいろな種類があります。専門的には歯列不正と呼ばれるもので、以下に挙げるような歯並びの異常は、インビザラインで治すことが可能です。

出っ歯(上下前突)

出っ歯(上下前突)

上の前歯が前方に突出した症例で、日本人に多い歯列不正の一種です。専門的には上顎前突と呼ばれています。

開咬(前歯が開く)

開咬(前歯が開く)

上下の歯でかみ合った時に、歯列の間に隙間がある症例です。口呼吸の原因となったり、口腔乾燥を引き起こすこともあります。

反対咬合(受け口)

反対咬合(受け口)

下の前歯が前方に突出した症例で、専門的には下顎前突と呼ばれています。上の歯が削れるおそれがあるため、改善する必要があります。

叢生(そうせい・凸凹歯列)

叢生(そうせい・凸凹歯列)

一般的には乱杭歯(らんぐいば)と呼ばれる症例で、歯並びがデコボコになっています。かみ合わせが悪く、歯磨きもしにくいため、虫歯のリスクが高い歯列不正です。

すきっ歯(空隙歯列)

すきっ歯(空隙歯列)

ワイ歯と歯の間に隙間のある歯列不正で、一般的にはすきっ歯と呼ばれています。発音障害の原因となることがあります。装置の中に金属が用いられることが多く、人によっては金属アレルギーを発症してしまいますが、ポリウレタン製のマウスピースを使うインビザラインであればそのリスクはゼロといえます。

過蓋咬合(かがいこうごう)

過蓋咬合(かがいこうごう)

上下の歯が深くかみ合っている歯列不正で、開咬とは正反対の状態です。噛む度に上下の歯が擦れ合うため、咬耗症の原因となります。

インビザラインQ&A

インビザラインは1日どのくらい装着しなければいけませんか?

1日20~22時間の装着が必要です。
基本的に、歯磨きと食事以外の時間は装着していただきます。

マウスピースでしゃべりにくくなることはありませんか?

マウスピース矯正を開始して、はじめの数日間はしゃべりにくさを感じるかもしれません。ただ、時間が経過するごとに、マウスピースを装着している状態に慣れてきますので、異物感も減り、発音への悪影響もなくなってきます。

どうしてマウスピースで歯を移動することができるの?

従来のワイヤー矯正では、ブラケットとワイヤーを歯列に装着して、強い力で歯を動かします。それだけに、マウスピースだけで歯の移動を行えることに疑問を感じる方も少なくありません。ただ実際、マウスピースによる矯正でも、歯を確実に動かしていくことは可能です。マウスピースで力を加えると、力を加えた側の歯槽骨が溶けて反対側が埋まっていきます。これを繰り返していくと、1ヶ月あたり0.3~0.4ミリほど歯は動いていくのです。

インビザライン治療の通院ペースはどのくらい?

インビザライン治療では、はじめは月に2回通院していただきますが、その後は1ヶ月に1回の通院していただくこととなります。遠方にお住いの方や留学などで月に1回の通院が難しくなった方は、ご相談ください。当医院でも、遠方に住まれている方で2~3ヶ月に1回の通院で治療を継続されている方がいらっしゃいます。

食事の時は必ず外さなければならないの?

原則的に、食事の際にはインビザラインを外していただきます。インビザラインのマウスピースは、とても繊細な装置ですので、食事による変形や破折の恐れがあるからです。また、紅茶やコーヒーなどはマウスピースが着色する原因ともなりますので、注意が必要です。

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